戸別訪問で下水道をPR
「下水道の日」を中心に全国で実施されている水洗化促進活動として、10月13日菊池市下水道組合員や市職員などが「下水道への早期接続をお願いします」と、啓発チラシなどを配りながら菊池市内の対象家庭を訪問し、下水道への接続PRを行いました。
菊池市役所玄関前であった出発式では、本藤徹組合長が「くれぐれも交通事故等には注意され、有意義な水洗化促進をしてください」とあいさつし、早速各班に分かれて菊池市内の対象家庭の訪問に出発しました。
この戸別訪問は例年行われており、その積み重ねで、菊池処理区の水洗化率は現在88パーセントに達しております。







